株式会社 エムティ出版
創業48 年
HPトップページ  
https//mt-syutupan.com

 

 

 

 歴史からの教訓を得て、
未来への知恵とその行動を先人から学ぶ
 


 

 

 

 

 
MTNEWS

画像拡大・内容の詳細は、
HP各頁表示の ➡ と画像をクリックして下さい。

 

 

好評発売中

 

全国 ➡ 大学図書館・教育・研究機関 必携!

 

「戦争犯罪」とは?
矛盾する国際法違反の見解

「ロシア・プーチン政権下」によるウクライナ侵略は、
どこまでが「戦争犯罪」国際法違反となるのか?

第二次世界大戦における戦勝国の見解はどうなのか?
日本が、アジア諸国に対して犯した国際法違反の実態は?
アメリカが、日本に対して犯した国際法違反の実態とは?

映像で綴る 終戦直後から占領下の日本
『終戦直後と日本占領下の記録』
DVD-ROM 全120巻

戦後も続く、戦勝国による
日本プロパガンダ実態
 ➡ プロパガンダ(ラテン語: propaganda)は、
特定思想・世論・意識・行動へ誘導する意図を持った行為。

GHQ占領下/植民地 約11年間
膨大な映像を精通した専門家により分析!

体系的テーマ別に分類、画期的な集大成!
教育歴史資料 DVD-ROM120

戦争犯罪・侵略国家烙印を押され78

プーチン政権ウクライナ侵略
その惨劇を目の当りにした今
日本を裁いた「国際法・東京裁判」
改めて日本の戦後を検証し考察する

©エムティ出版
GHQ指令シリーズ ➡ ③映像資料編
 
残部僅少

日本占領下の記録

人類史上初めて日本へ、大量殺りく兵器・原子爆弾投下・炸裂。焦土化作戦による無差別東京大空襲、焼夷弾無差別爆撃で日本全土が焦土と化した。アメリカ主導で進行した戦勝国による戦後処理の在り方を改めて国際法を踏まえ、時代を担う新たな視点で検証・考察。日本の未来を見据え、終戦直後から占領下・植民地約11年間をテーマ別体系的に分類して映像を収録。アメリカ軍・GHQ撮影班が撮影した占領下歴史映像記録の学術的集大成。

GHQ占領下/植民地約11年間、約120時間の16・35㎜フィルムを「ノーカット」版デジタル変換した記録映画は未来永劫」事実を持って、当時の息吹を語る貴重な資料となるでしょう。

「唯一無二」歴史教育映像資料の集大成!
終戦直後から占領下(植民地)悲惨実態検証

◎総監修(敬称略・50音順) 
百籏頭 真(いおきべ・まこと) 
防衛省防衛大学校名誉教授・元校長 神戸大学名誉教授
川野辺 敏(かわのべ・さとし) 
国立教育政策研究所名誉所員 星槎大学特任教授・元副学長

 

アメリカ軍・GHQ通信班が撮影! 現代日本における出発の記録映画。終戦直後からGHQ占領下・植民地約11年間の記録映画を抽出した16・35㎜フィルム約120時間「ノーカット」版でデジタルに変換しました。
映像の分析に当たっては、その道に精通した専門家により、体系的に年代順・テーマ別に分類、撮影年月日、人物・場所・建物に約1,800件の字幕を設け、各テーマ毎にシリーズに纏めDVD-ROM120巻の構成で上映権を付加し利用の便を計りました。
上映権を付加したことで、資料価値が大きく向上、教育・研究機関・教育現場での利用頻度と用途が豊富になりました。
なお、歴史教材、史料編纂など、ご利用に当たっては出典:エムティ出版」とご明記下さい。
 
 

◎希少価値 学術的体系資料集 
(以下敬称略・順不同) 残部僅少
※商品頁へ  画像タイトルをクリック 

 

企画・編集・制作・発行・著作≫
©エムティ出版

GHQ指令シリーズ②指令文書目次編
◎総監修:竹前栄治 東京経済大学名誉教授
 GHQ指令シリーズ①②③

 

総監修:海老原 治善 東京学芸大学教授 
北京大学客座教授

 編集・解説:金 容権 韓国歴史研究家 

➡ 文教の朝鮮

 

◎総監修:下村哲夫 早稲田大学教授
 編集・改題・解説:下村哲夫 大江 健

 

◎総監修:下村哲夫 早稲田大学教授
 編集・改題・解説:下村哲夫 大江 健

 

総監修:海老原 治善 東京学芸大学教授 
北京大学客座教授

 編集・解説:海老原 治善

 

◎生活學校主宰戸塚 廉(おや子新聞主宰)
編集協力・解説:中野 光 立教大学文学部教授

 

戦後教育史に新地平を切り拓いた労作の集大成! 
◎監修:久保義三 武蔵野美術大学名誉教授・元学長

泉鏡花生誕50周年記念出版 完全復刻版!

〇総監修泉 鏡花 原稿削正尾崎紅葉 
編集参訂者:芥川 龍之介 谷崎 潤一郎 里見弴 小山内 薫 
 久保田万太郎 水上龍太郎 
印刷の体裁:小村雪岱 濱野英二 装丁:岡田三郎助画伯 
挿絵:岡田三郎助 鏑木清方 小村雪岱  
復刻版監修村松定孝 上智大学名誉教授 鏡花研究会代表幹事

HPTOP

 

 

 
 

 

戻る⇩下記のページを選択してください。